アウトプットの大切さ

おはようございます。
最近、お金が大変ピンチです。
すでにブックオフで100冊以上本を売りました。
が・・・・案の定激安なお値段で買い取られ、
以前やっていたアマゾンでの中古本出品を懐かしく感じました。
※ブックオフより断然高く売れるので、めんどくさがりじゃないor 時間のある
方にはおすすめです♪

話変わりますが
先日隣人と話をして、思ったことがありました。

「アウトプットしたがってるな自分」

「知ったこととかを誰かに知ってほしくてしょうがなくなっているな自分」
と、こんなことを隣人と会話していて感じました。

隣人と話していて思ったのですが、
僕は僕が思っている以上に貴重な経験ができているのだと思います。

いろいろな方々にアドバイスやご協力をして頂いていますし、
考え方とか知識も昔とは比べものにならないぐらい変化していると思います。

隣人にアウトプットした情報は全く論理的に伝えられていませんでしたが、

「あ、これちゃんと言葉でも表現できてる!」という実感はありました。

はっきりとした形ではなかなか把握できない部分ではありますが
少しでも成長できていることが実感できると嬉しいものです。

どうでもいい話ですが、文部科学省が新卒の採用時期を
遅めようと試みているらしいです。
それに対する大学側・企業側の考えは以下のよう。

大学側:学業に支障がないよう、採用時期の早期化は改善したい。
企業側:外資系企業に優秀な若者を持って行かれないために、早期化は
仕方がない。

学生側の考えは記載されていなかったのですが、
どうなんでしょう?

個人的には
「なぜ大学3年生の時期にやる必要があるんだ?
大学生活終わってないのに次のことを決定するのは変だ。」
という気持ちが強いです。なのでイギリスの「ギャップイヤー」とか
welcomeです。

小学校→中学校→高校→大学→就職という隙間の
ない一連の流れは今後変わっていくのでしょうか?

以前、高校卒業後はボランティア団体などで社会貢献活動を
行わせる(たしか半年~一年)という取り組みを国が提唱していた
ような・・・(うろ覚えなので、知っている方はご指摘頂けると
幸いです)。

まとまらない文になってしまいましたが、雑記ということでお許しください。
それでは、また。
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